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デジタルカメラマガジン2月号の企画「スパイスレタッチ55」で記事を書かせていただきました!

デジタルカメラマガジン2月号

2020年1月20日発売のデジタルカメラマガジン2月号の中の企画「スパイスレタッチ55」という企画の中で2記事書かせていただきました!

スパイスレタッチ55

デジタルカメラマガジン2月号

今回の企画は「調味料を振りかけるようにレタッチ、人気写真家のとっておきの現像レシピ」とあります。ということはあれですね、手っ取り早くそれっぽくですね?わあい、saizou手っ取り早くそれっぽく大好き!

ということで、2つほどよく使うテクニックを紹介させていただいております。

今回の大きな特徴のひとつはLightroomとPhotoshop以外にもいろんなソフトが紹介されているという点!いまはやりのルミナーやTopazのDenoizse AIなんかを使ったテクニックなんかも紹介されています。もちろんみんな大好きNIK COLLECTIONも!いやっほい!

企画が来た時点で、LightroomとかPhotoshopだけかと壮大に勘違いしてたのですが、僕もNIKとか使ったテクニック紹介すればよかったと!誌面を見て思いました!!

こういうの見ると、やはり手っ取り早くそれっぽくというのはいいなと改めて思いました。

なんか、プリセットとか使っていると手抜きしているような感覚に陥りがちだしNIK COLLECTIONのような効果をPhotoshopで出来るのがかっこいいような気分にもなります。

しかしですね、僕の尊敬するフォトグラファーが言っていた「脱NIKなんて言うけど、NIKでできるんであればわざわざPhotoshopでやらなくてもNIKでやればいい」という言葉に目から鱗が落ちまくった経験がある僕としてはやはり手っ取り早くそれっぽくというのは非常に重要だと思うのです。

手っ取り早くそれっぽく、なんだか自分の好みの写真がササっと仕上がるのは次の撮影のモチベーションにもなると思うんですよね。

と!いうことでそんな素敵なテクニックが満載の「スパイスレタッチ55」ぜひご覧になっていただけたら嬉しいです!

まとめ

ルミナーとかTopazのソフトは持ってないので買ってみようと思いました。

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  • この記事を書いた人

saizou

Z7とへっぽこのセンスで撮影しています。 写真や登山、キャンプが好きなのでいろんなことを発信していきたいです。

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